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台湾の高雄でパチンコ&スロットを打つなら「九福小鋼珠」がおすすめです【アリバX】




 

ども、くろっくです。

今回は、台湾の高雄にある九福小鋼珠(パチンコ九福)について書きます。

 

僕は高雄市中のスロット屋&パチンコ屋を徹底的に回りました。

その中で「日本人が最も楽しめる店」を挙げるとすれば、間違いなく当記事の九福小鋼珠です。

パチンコ&スロット好きな人が高雄に行く機会があれば、ぜひとも九福小鋼珠に寄ることをオススメします。

 

なぜ九福をすすめるか?って理由は2つです。

・台数が問答無用で多いから
・レア台の種類が非常に豊富だから

 

では、これより詳しく書いていきます。

 

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九福小鋼珠の基本情報

 地図
住所 802高雄市苓雅區中山二路455號
(MRT中央公園駅と三多商圏駅の中間くらい)
facebook
ページ
https://m.facebook.com/pages/九福小鋼珠/207811052590819
設置台数 パチンコ=350~500台
スロット=約80台
レート パチ1玉=0.5元(約1.85パチ)
スロ1枚=3.3元(約12.3スロ)
貸出単位 50元100玉
50元15枚
(1000元で50元券×20枚を買う)
精算単位 パチ1000元2000発
スロ1000元300枚?
閉電區
PAYOUT単位
閉電區なし
主な4号機 4号機のAT機「アリバX」あり
主なパチンコ 「北斗の拳MNV(ほぼ初代)」「海物語カリブ」
権利モノ羽根モノのレア台も超多機種あり
備考 G数カウンターは一切無し
ちなみに閉電區とは「非等価だが高設定が入る」「ただし11hごとに設定変更」という特徴のエリア。

閉電區は高雄にはないものの、新竹や台南に存在します。

新竹の閉電區情報はコチラ台南の閉電區情報はコチラ

 

台数がめちゃめちゃ多い!

まず九福の特徴として、店の規模が非常に大きいってこと。

具体的に言うと「東京都内の駅前によくある中型店」ぐらいのスケール。
これ台湾のパチ屋ではかなり大規模な部類です。

しかも僕が行った時は稼働率5~6割ぐらいあったと思います。
台湾でこれほど繁盛している店は非常に珍しいです。(ただし大型連休中だったのでそのせいかも)

特にパチンコが凄くて、18台×20~25島ぐらいあります。

スロットは18~20台×4島だけです。
なぜかジャンキージャグラーが2島ありました。しかも稼働率も非常に高かった。(設定でも入ってるのかな?)
あとは4号機の南国が1島。その他の機種で1島です。

 

 

この九福小鋼珠。

さらに特筆すべきは、レア台が豊富であるってこと。

 

4号機・アリバX

4号機のAT機「アリバX」です。(設置台数4台)

この機種はレア台の中のレア台です。
僕は台湾全土を回りましたが、アリバXはこの店しか置いてません。

スロットのレートも「1枚=3.3元」で台湾の中では高レートなほうです。
それなりにアツく打てるのではないでしょうか?

 

パチンコ北斗の拳MNV

そして、この九福はパチンコのお宝台も凄いです。

パチンコの北斗の拳MNV。2005年製作のレトロ台。

これ、事実上の初代パチンコ北斗です。

(正確には2002年に北斗1作目は出てます。けどそれは我々が思うのとは全く違うモノ。
スロットの系譜を受け継いでいるという意味においてはこのMNVが初代です。)

ただし、台湾のCR機は日本のCR機と仕様が全く違うので注意してください。

基本的には時短&確変が存在しません。ただし連チャン仕様のシステムにはなってます。

あと打ってみると普通に1k/30回転以上回ります。けれどボーダー以上のプラスかどうかは甚だ怪しいです。

台湾のパチンコCR機は内部プログラムが日本と全く違うので注意!【確変も存在しない?】

2019年4月12日

 

他にも様々なパチンコのお宝台が多数

九福のパチンコは、北斗MNVだけではありません。

様々なレトロ台やお宝台があります。
とりわけ権利モノ等の種類が豊富です。(アレパチ?というのも大量にあります)

パチンコのシマは18台×20~25島。
なんとそのうち8割が権利モノやアレパチです。
CR機は残りの2割だけです。

台湾では権利モノの人気が非常に高いのです。

 

相当に古い台なんかもあると思います。

パチンコ歴が深ければ深い人ほど、九福に行けば懐古的に楽しめるでしょう。

ただ僕の場合は権利モノやアレパチについて全く知らないんすよね・・・
「レトロ的な価値」を知らないものですから九福の権利モノを見ても良く分かりませんでした。

 

あとオマケですが、ハイパー海物語inカリブもありました。

「糞台だった」と記憶してるので打ちませんでしたがw

 

 

玉やメダルの買い方

あとここでは、景品カウンターで遊戯用コインを購入します。

上写真は1枚=50元遊戯コインです。

景品カウンターで1000元払う
→50元コイン×20枚を購入する
→台に50元コインを入れて遊戯する
(パチ=50元コイン1枚で100枚貸出・スロ=コイン1枚で15枚貸出)

 

 

あと最後に、玉を流して換金する時。

景品カウンターで「換金アピール」をすれば店の人が何とかしてくれます。

 

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台湾にはこれらを持って行こう

,
最後に、「台湾に行くならこれは契約して持って行った方が良い」というものを紹介します。

以下の3点です。

・ポケットWi-fi
・NEO MONEY(現金プリペイドカード)
・クレジットカード

 

 

台湾に行くならばポケットWi-Fiを持って行くほうが良いです。

ポケットWi-Fiさえあれば日本と同じように道を歩きながらスマホを使えます。
スロ屋を探すときはもちろん、純粋に観光する時にも非常に便利です。

最も格安なのはグローバルポケットの台湾データ通信Wi-Fiです。(4GLTE使い放題・1日590円)

 

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プリペイドカードのNEOMONEYも良いですね。

日本国内で円をカードにチャージして、現地のATMから銀行カードのように現金を引き出すことができます。

手数料こそかかりますが、所持金を盗まれたりしたときの保険になるので持っておくにこしたことはないでしょう。

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それと、クレジットカードも持っていた方が良いです。

なぜなら現地の携帯番号を持っていなければ、レンタサイクルを借りることができないからです。

楽天カードもしくはイオンカード(WAON一体型)であれば無職でもクレカを作れるのでオススメします。

レンタサイクルさえあれば、非常に効率よくスロ屋巡りなり観光なりを楽しむことができますからね。

 

 

では、ここらへんで。

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https://note.mu/district9

 



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